FREE DEMO
今のサイトの改善案を無料デモで
今のホームページのURLを送っていただくだけで、改善点を反映したデモと毎月の運用プランをお見せします。見てから、任せるかどうかを決めてください。
- 改善点を反映したデモを無料で制作
- 毎月の運用で取り組む内容をご提案
- PCとスマホで実際に触って確認できる
ホームページ運用代行で任せられる業務
ホームページ運用代行とひと口に言っても、依頼先によって含まれる業務はさまざまです。大きく分けると、サイトを正しく動かし続ける「守り」の業務と、成果を伸ばす「攻め」の業務があります。
- 更新:お知らせ、商品やサービス内容、価格、営業時間、採用情報の差し替え
- 保守:WordPressやプラグインのアップデート、バックアップ、SSLやドメインの更新管理、表示崩れの修正
- 計測と分析:GA4やSearch Consoleでアクセス、流入経路、問い合わせ数を毎月確認
- 改善:見出しや文章の書き直し、ボタンやフォームの位置調整、新しいページの追加
- 集客:SEOの記事追加、Googleビジネスプロフィール(MEO)、Google広告やMeta広告との連携
更新と保守だけで十分なサイトもあれば、分析と改善まで任せたほうが効果の出るサイトもあります。まずは今のサイトに必要な範囲を書き出してみてください。更新作業だけをお探しなら、ホームページ更新代行のページで詳しくまとめています。
サイト運用が止まると起きること
ホームページの運用が止まっても、すぐに目に見えるトラブルが起きるとは限りません。そのため、気づいたときには多くの機会を逃していることがあります。次のような状態に心当たりがあれば、運用体制を見直すタイミングです。
- お知らせの最終更新が1年以上前で、営業しているのか不安に思われる
- 価格やサービス内容が実際と違い、問い合わせのたびに説明し直している
- WordPressの更新を長く放置していて、セキュリティ面が心配
- アクセス解析を入れたまま誰も見ておらず、どのページが読まれているか分からない
- 問い合わせが減っても、原因がサイトにあるのか判断できない
- 社内の担当者が本業で忙しく、更新が後回しになっている
どれも「誰が、いつ、何を見るか」が決まっていないことが根本の原因です。担当と頻度を決めて仕組みにするだけでも、サイトは少しずつ働き始めます。
URLを送っていただければ、改善点を反映したデモで優先順位をお見せします。
成果につながる月次の運用サイクル
ウェブサイトの運用で大切なのは、作業量よりも改善の回数です。毎月同じ流れで小さく試し、結果を確かめることで、問い合わせにつながる形へ近づいていきます。
- 計測:問い合わせ送信、電話タップ、予約ボタンのクリックをGA4のキーイベントとして記録する
- 確認:月に一度、流入経路、よく見られているページ、問い合わせ数の変化を振り返る
- 仮説:「料金ページで離脱が多い」「スマホでフォームまで届いていない」など、課題をひとつに絞る
- 改善:見出し、写真、ボタンの文言や位置、よくある質問など、範囲を限って変更する
- 検証:翌月に同じ指標を比べ、効果があれば残し、なければ別の手を試す
一度に多くを変えると、何が効いたのか分からなくなります。毎月ひとつずつ改善するのが、遠回りに見えて確実な方法です。GA4での見方はGA4の分析方法で、問い合わせを増やす具体策はホームページの問い合わせを増やす方法で解説しています。
無料デモで受け取れるもの
- 01実際に動くデモパソコンとスマホで、触って確かめられるデモサイトをお送りします。
- 02構成のご提案どのページに何を載せ、どこから問い合わせにつなげるかを整理します。
- 03進め方とお見積もりデモをご覧いただいたあとに、公開までの進め方とお見積もりをお出しします。
安心して相談いただくために
- デモの制作は無料です。進めないと決めた場合も、費用はかかりません。
- やり取りはメッセージだけで完結します。日本語・英語のどちらでも大丈夫です。
- ドメイン・サーバー・広告や計測のアカウントは、お客様の名義で管理します。
- 最初のデモから公開後の改善まで、代表がひとりで担当します。窓口は変わりません。
デモサイトの例
架空のブランドでつくったテンプレートのデモです。ジャンルに合わせて、あなたのブランドの内容でつくり直します。
Webサイト運用代行の依頼先を選ぶチェックポイント
Webサイトの運用代行は長く付き合う相手選びです。見積もりの金額だけで比べず、契約前に次の点を確認しておくと、後から「思っていた内容と違う」という事態を防げます。
- 作業範囲:月に何回、どこまでの更新が含まれるか。範囲外の作業はどう扱われるか
- レポートの中身:数字の一覧で終わるか、次に何を改善するかの提案まで含まれるか
- 反映の早さ:更新を依頼してから公開までの目安日数
- 名義と権限:ドメイン、サーバー、GA4、広告アカウントが自社名義で、管理者権限を持てるか
- 解約時の扱い:サイトのデータやログイン情報を引き継げるか
- 窓口:担当者が固定か、相談のたびに説明し直す必要がないか
費用は依頼する範囲によって大きく変わります。一般的な目安として、更新と保守が中心なら月額数万円程度、分析や改善提案、記事制作まで含めると月額十数万円以上になることもあります。金額を比べるときは、同じ作業範囲で見積もりを揃えるのがポイントです。
運用を始める前に、今のサイトがどう変わるかを無料デモでご確認いただけます。
運用代行を始める前に準備するもの
引き継ぎの準備が整っていると、運用の初月から改善に時間を使えます。依頼前に次のものを手元に揃えておきましょう。
- 管理画面(WordPress、Shopify、BASEなど)のログイン情報
- ドメインとサーバーの契約先、契約者名、更新日
- GA4、Search Console、Googleビジネスプロフィールのアカウント情報
- ロゴや写真のデータ、最新のサービス内容と価格表
- サイトでいちばん増やしたい行動(問い合わせ、予約、購入、採用応募など)
ログイン情報が分からない場合も、契約先を辿れば多くは取り戻せます。アカウントが前の制作会社の名義になっているなら、運用代行を始めるタイミングで自社名義に移しておくと、この先も安心です。
UNANOBOのホームページ運用:まず改善案を無料デモで
UNANOBOでは、運用のご依頼の前に、今のホームページを拝見して改善点を整理し、それを反映したデモを無料でお作りします。どこをどう変えると問い合わせにつながりやすいかを、実際の画面で確かめてから運用を始めるかどうかを決めていただけます。
流れは「無料デモ → フィードバック → 公開 → 成長」です。公開後は更新・保守とあわせて、毎月の数字を見ながら改善を続けます。代表が一人で最初から最後まで担当するため、サイトの経緯を毎回説明し直す必要はありません。やり取りはメッセージで、日本語・英語のどちらでも対応し、ドメインや計測アカウントはお客様の名義のまま運用します。
進め方
- 01
無料デモ
まず、あなたのブランドに合わせたデモを無料でつくります。
- 02
フィードバック
デモを見ながら、構成・トーン・細部を一緒に詰めます。
- 03
公開
サイトと SEO の土台を整えて、公開します。
- 04
成長
SEO と広告で、数字を見ながら伸ばしていきます。
よくある質問
無料デモでは何を見せてもらえますか?
今のサイトを拝見して見つけた改善点を反映したデモを、パソコンとスマホで確認できる形でお作りします。あわせて、毎月の運用で取り組む内容の提案もお伝えします。デモと提案をご覧になってから、進めるかどうかを決めていただけます。
デモを見て依頼しなかった場合、費用はかかりますか?
かかりません。無料デモはご依頼を前提にしたものではありませんので、ご覧になって合わないと感じたら、そこで終わりにしていただいて大丈夫です。
他社が作ったホームページでも運用をお願いできますか?
はい、対応できます。WordPress、Shopify、BASEなど、管理画面に入れる状態であれば、現状を確認したうえで運用を引き継ぎます。独自のシステムで作られている場合は、更新できる範囲を最初に確認してお伝えします。
運用を始めるまでにどのくらい時間がかかりますか?
ログイン情報やアカウントの準備が揃っていれば、デモと運用プランにご納得いただいてから短期間で始められます。最初の月は計測設定の確認と現状の把握に充て、翌月から改善のサイクルを回していく流れが一般的です。
社内に担当者がいなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。更新したい内容をメッセージで送っていただければ、こちらで反映します。改善の提案も毎月こちらからお伝えしますので、ご確認とご判断だけいただければ運用が進みます。
対面での打ち合わせはありますか?
やり取りはすべてメッセージで行います。日本語・英語のどちらでも対応し、お問い合わせには2営業日以内にお返事します。文章で残るため、依頼内容や決めたことを後から見返しやすいのも利点です。
関連ページ
FREE DEMO
今のサイトを、働くサイトへ
今のホームページのURLを送っていただければ、改善案を反映したデモと運用プランを無料でお作りします。ご覧になってから決めていただけます。


