FREE DEMO
今のサイトの「新しい姿」を無料で
今のサイトのURLを送っていただくだけで、内容とブランドを活かした新しいデザインを無料デモでお見せします。見てから、進めるかどうかを決めてください。
- 今の内容を元に、新デザインを無料で制作
- PCとスマホで実際に触って確認できる
- リニューアルの範囲と進め方もご提案
ホームページリニューアルで見直す5つの範囲
ホームページリニューアルの成果を左右するのは、デザインの奥にある設計の部分です。作り直しを始める前に、どこまで手を入れるかを決めておくと、見積もりも進行もぶれにくくなります。
- 情報設計:ページ構成、メニュー、問い合わせや購入までの導線
- コンテンツ:会社・サービス紹介の文章、写真、よくある質問、価格の見せ方
- デザイン:ブランドの色やロゴに沿った見た目、読みやすい文字組み
- 技術面:スマホ表示、表示速度、SSL、CMS(WordPressなど)の更新状況
- 集客の土台:タイトル・説明文、構造化データ、GA4などの計測設定
すべてを一度に変える必要はありません。たとえば「構成は活かして見た目とスマホ対応を整える」「内容から作り直す」など、目的に合わせて範囲を選ぶのが現実的です。
作り直しの前に決めておきたい3つのこと
ホームページの作り直しは、制作に入る前の決めごとで進み方が大きく変わります。社内で次の3点を話し合っておくと、デモや見積もりの段階から具体的な相談ができます。
- 誰に何をしてほしいサイトか:新規の問い合わせ、来店予約、採用応募、ネット販売など、いちばん増やしたい行動をひとつ決める
- 誰が更新するか:お知らせや商品を社内で更新するならWordPressやShopify、BASEなど管理画面の使いやすいCMSを選ぶ。更新が少なければシンプルな構成でも十分
- 何を残すか:長く使ってきた会社名の表記、よく読まれている記事、取引先に案内しているURLなど、変えたくないものを先に書き出す
この3点が決まっていれば、デザインの好みが分かれたときにも判断の軸がぶれません。ネット販売を始めたい場合は、リニューアルと同時にShopifyやBASEへ移る選択肢もあります。どのCMSが向いているかは、更新する方の慣れや扱う商品数によって変わるため、デモの段階で一緒に確認するのがおすすめです。
デモを見ながらのほうが、残すもの・変えるものは決めやすくなります。まずは今のサイトのURLをお送りください。
サイトリニューアルを考えたいサイン
次のような状態が続いているなら、部分修正よりもリニューアルのほうが結果的に手間と費用を抑えられることがあります。
- スマホで見ると文字が小さい、ボタンが押しにくい、横にずれる
- 最終更新が数年前で、サービス内容や価格が今と合っていない
- 更新を制作会社に頼むしかなく、ちょっとした修正に時間がかかる
- 問い合わせが少なく、どのページから来ているのかも分からない
- ブラウザに「保護されていない通信」と表示される、表示が遅い
- 営業先や採用候補者にURLを伝えるのをためらってしまう
サイトが古いと感じたときの判断基準はホームページが古いと感じたらで、スマホ表示の確認方法はホームページのスマホ対応で詳しくまとめています。
無料デモで受け取れるもの
- 01実際に動くデモパソコンとスマホで、触って確かめられるデモサイトをお送りします。
- 02構成のご提案どのページに何を載せ、どこから問い合わせにつなげるかを整理します。
- 03進め方とお見積もりデモをご覧いただいたあとに、公開までの進め方とお見積もりをお出しします。
安心して相談いただくために
- デモの制作は無料です。進めないと決めた場合も、費用はかかりません。
- やり取りはメッセージだけで完結します。日本語・英語のどちらでも大丈夫です。
- ドメイン・サーバー・広告や計測のアカウントは、お客様の名義で管理します。
- 最初のデモから公開後の改善まで、代表がひとりで担当します。窓口は変わりません。
デモサイトの例
架空のブランドでつくったテンプレートのデモです。ジャンルに合わせて、あなたのブランドの内容でつくり直します。
Webサイトリニューアルの進め方と準備するもの
Webサイトリニューアルは、おおむね次の流れで進みます。規模にもよりますが、小規模なサイトで1〜2か月、ページ数の多いサイトでは3か月以上かかるのが一般的な目安です。
- 現状の整理:今あるページの一覧、よく見られているページ、問い合わせの経路を確認
- 目的の決定:問い合わせを増やす、採用に使う、ネットで販売するなど優先順位を決める
- 構成と原稿:残すページ、まとめるページ、新しく作るページを決め、文章と写真を用意
- デザインと制作:トップページから方向性を固め、下層ページへ展開
- 公開前の確認:スマホ表示、フォーム送信、URLの転送、計測タグを点検
- 公開後の改善:アクセスと問い合わせを見ながら、文章や導線を少しずつ調整
準備しておくと話が早いのは、ロゴのデータ、使いたい写真、ドメインとサーバーの契約情報、管理画面のログイン情報、参考にしたいサイト2〜3件です。ドメインや計測アカウントはご自身の名義で管理しておくと、将来制作先が変わっても安心です。
原稿や写真がまだでも、今のサイトを元に新しいデザインの無料デモをおつくりします。
ホームページリニューアルでよくある失敗
リニューアル後に、かえって問い合わせが減ってしまうケースは珍しくありません。原因の多くは、公開前の準備で防げるものです。
- URLが変わったのに転送(301リダイレクト)を設定せず、検索順位やブックマークが途切れる
- 見た目を優先して、よく読まれていた説明ページを削ってしまう
- 原稿や写真の用意が後回しになり、公開が大幅に遅れる
- 計測タグを入れ忘れ、リニューアルの効果を比べられない
- 完成イメージを共有しないまま進め、終盤で大きな作り直しが発生する
検索流入を守るための手順はリニューアル時のSEO対策で、費用の考え方はホームページリニューアルの費用で解説しています。最後の「完成イメージの共有」は、次に紹介する無料デモで最初に解決できます。
UNANOBOのリニューアル:新しいデザインをまず無料デモで
UNANOBOでは、ご依頼の前に、今のホームページの内容とブランドを元にした新しいデザインを無料デモとして制作します。実際の画面をパソコンとスマホで触っていただき、方向性に納得できてから進めるかどうかを決めていただけます。
流れは「無料デモ → フィードバック → 公開 → 成長」です。代表が最初のデモから公開後の改善まで一人で担当するため、窓口が変わることはありません。やり取りはメッセージで、日本語・英語のどちらでも対応します。会社案内が中心のサイトであれば、コーポレートサイトのリニューアルもあわせてご覧ください。
進め方
- 01
無料デモ
まず、あなたのブランドに合わせたデモを無料でつくります。
- 02
フィードバック
デモを見ながら、構成・トーン・細部を一緒に詰めます。
- 03
公開
サイトと SEO の土台を整えて、公開します。
- 04
成長
SEO と広告で、数字を見ながら伸ばしていきます。
よくある質問
無料デモはどこまで作ってもらえますか?
今のサイトの内容とロゴ・色を元に、トップページを中心とした新しいデザインを実際に動く形でお作りします。スマホでの見え方も確認できます。デモをご覧になったうえで、進めるかどうかを決めていただければ大丈夫です。
今のドメインやメールアドレスはそのまま使えますか?
はい、通常はドメインを変えずにリニューアルできます。メールの設定に影響が出ないよう、DNSの切り替えは事前に内容を確認してから行います。ドメインはお客様の名義のまま管理していただけます。
リニューアルすると検索順位は下がりますか?
URLの転送や、よく読まれているページの内容を引き継ぐ準備をしておけば、大きな落ち込みは防ぎやすくなります。ただし順位は検索エンジンが決めるため、特定の順位を約束することはできません。公開後はSearch Consoleなどで状況を確認しながら調整します。
リニューアル中も今のサイトは表示されますか?
はい。新しいサイトは別の環境で制作・確認し、準備が整った時点で切り替えるため、制作中も今のサイトはそのまま公開されています。切り替えはアクセスの少ない時間帯を選び、公開直後にフォームや表示を確認します。
原稿や写真が揃っていなくても相談できますか?
はい、ご相談いただけます。今のサイトの文章を整理し直すところからご一緒できますし、写真が足りない部分は仮の画像で構成を先に固める方法もあります。必要な素材は早めに一覧でお伝えします。
リニューアル後の更新や運用もお願いできますか?
はい。公開後の更新や保守、SEO、MEO、Google広告などの集客も同じ窓口で対応しています。ご自身で更新したい場合は、管理画面の使い方もメッセージでご案内します。
関連ページ
FREE DEMO
新しいホームページを、まず見てみませんか
今のサイトのURLを送っていただければ、新しいデザインを無料デモでお作りします。ご覧になってから決めていただけます。


